TOKYO 3H

ライター・小沢あやのブログ

絶品煮魚と日本酒を楽しむ 三軒茶屋『和食ごしき』

三軒茶屋駅から徒歩5分ほど、肉のハナマサ近くにあるお店です。毎日築地から仕入れている魚料理が美味しい! 個人的イチオシは煮魚。昨夜はメインに金目鯛の煮付けを頂きました。ちょこんと添えられた揚げ出し豆腐も絶品。

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仕入れ状況によって、メニューも入れ替わります。店員さんがおすすめしてくれた牛スジ豆腐も美味しかった。ちゃんと、土鍋でグツグツ温め直してからサーブしてくれます。

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土鍋ご飯(この日はウニとイクラだった!)も魅力的でしたが、オーダーしてから時間がかかるようなので、〆は親子丼をチョイス。

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出汁多めのシャバシャバ系で、優しい味。お腹はいっぱいなはずなのに、スルリと食べられちゃいます。

 

客席から見える調理場も、笑顔が多くて明るい。接客も、過度に話しかけてくるわけでもなく、突き放すわけでもなく絶妙。一人晩酌にもおすすめです。種類は決して多くないものの、全国各地から仕入れた日本酒が楽しめます。個人的には、紀土(和歌山)がレギュラーで置いてあるところが嬉しい。5卓+カウンター席とキャパは小さめなので、少人数orカウンターデートがいいかも。少し奥まった場所にあるので穴場ではありますが、事前予約がベターです。

 

『和食ごしき』東京都世田谷区三軒茶屋2-15-14 ABCビル 1F

Oisixの「おためしセット(送料込み1980円)」を注文してみた

お裾分けをもらった時のような気分で料理をしたい

元々料理自体は好きだけれど、どうしてもマンネリ化してくる。料理というより、自炊といった方が良いのかもしれない。遅く帰っても家事が効率的にまわせるように、冷蔵庫のスタメンは大体固定(料理が好きでも、買い物は面倒)。一人暮らしを十年もしていると、自炊に関しては思考が停止してしまうように思う。何か気取ったメニュー作りたくなった時には、友人を招いて宅飲みを開催するけれど、それもせいぜい月2回くらい。何かここらで一発、新しい風を取り入れたいところ。クックパッドでメニューを探すのではなく、「この野菜をもらったから、今日はコレでも作ってみようかな」という感じが欲しい。お裾分けをもらった時のような気分で料理をしたい。

 

Oisixの「おためしセット」1980円(送料込) 中身はこんな感じ

そんなわけでたどり着いたのが、食材宅配ネットスーパーのOisix(オイシックス)。あえて詳細を見ない状態で決済。何が届くかよくわからないまま、ダンボールを開封。自分で買ったけど、何だかプレゼントみたいでテンション上がる。ラインナップは写真の通り。

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長ねぎ / 油揚げ / さつまいも / ケール  / カット柿 / ヨーグルト3P / 絹豆腐2P / ジェノバ鍋の素 / ミニトマト / もやし / えのき茸 / 豚ロース肉 / ビビンパキットと韓国風スープキット2人前 / 野菜ジュース1本(写真を撮る前に飲んだ)

 

計14点! 初回でしか注文出来ないサービスパックとはいえ、大充実。ケールやジェノバ鍋の素は自分では絶対に買わないであろう品。さつまいもも、手に入ると「パウンドケーキでも焼こうかな」と思える。定番野菜と飛び道具のバランスが絶妙です。調理キットもアレンジが入り込む余地のない作りになっていて、料理初心者だけでなく、献立がマンネリ化している中堅主婦にも超オススメしたい内容。それぞれの野菜の調理法や推奨レシピが入っているのも嬉しかった。

 

早速ビビンバ作ってみた

通常価格は、有機野菜とはいえ元々料理する人からしたら割高。でも、封入されたレシピを見ながらその通りに作ると、はじめての一人暮らしを思い出して楽しい気持ちになれる。大人のおままごとみたい。早速作ったビビンバです。

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配達は夜20時〜21時が最終枠なので、会社員にとっては難易度高め。とはいえ、休日午前中受け取りにして「この時間帯は絶対に家にいなければいけないから、家事をまとめてやっつけよう」という風にするのもいいかも。

 

【お知らせ】LINEブログはじめてみた

lineblog.me

一体いくつ日記を書いたら気が済むのでしょうか。メインとなるほぼ日手帳(オリジナル / カズン併用)、はてなブログTwitterFacebookinstagram……ここにきて、LINEブログまで始めたくなってしまいました。メインは変わらず、はてなブログにするとして、LINEブログにはカジュアルに日々のことを書いていきます。

結婚しました

結婚しました

出会ってからすぐのことだったので、「えー!!!」「いつの間にー!!!」とびっくりされたり、友人の反応も様々です。穏やかで、人の悪口も仕事の愚痴も全然言わないし、驚くほどに趣味が合うし(お互いに持ち寄った家具、色味だけでなく木目まで同じ)、一緒にいて心地が良い人です。 インターネットにうっかりヤバいことを書かないように、結婚してから、毎日夫の可愛いところをノートに書きためています。

【仕事報告】スペースシャワーTV ハロプロ10夜連続放送

スペースシャワーTV プラス | 番組・ランキング - ハロプロ 永久不滅の名作ライブ 10連発!

スペースシャワーTVプラスにて、10夜連続放送『ハロプロ 永久不滅の名作ライブ 10連発!』、特設ページの解説文を全タイトル分担当しました。選曲は、劔樹人さん、南波一海さんと一緒に。ずーっとハロプロが好きなので、本当に嬉しいお仕事です。ちょうどスカパーの無料放送期間とかぶっているので、是非どうぞ。

 

【仕事報告】ウートピ対談連載『女子会やめた。』

対談連載『女子会やめた。』の第5回が公開されました。今回のゲストは、エッセイストの紫原明子さん。実は、同じ部署に週2で来てくれているスマートニュースの仲間なのです。高校卒業後すぐに、起業家の夫と結婚・出産。専業主婦として、夫を支えながら2人のお子さんを育てていたところ、夫の浮気が発覚! 離婚を機に一念発起して、31歳で社会人デビューと、超濃厚な人生経験を持つ紫原さんに、働く上で大事にしていること、家族との時間について伺いました。

 

小沢あや 今までのお仕事履歴

「インターネット好き!」「書くことが好き!」「音楽が好き!」「アイドルが好き!」と言い続けていたら、ありがたいことに推し事がお仕事になっていました。どんなものを書いているのか聞かれることも増えたし、寄稿記事もたまってきたので、記名記事をまとめておきます。他にも、アパレルブランドパンフレットやプレスリリースの執筆、インタビューやイベントの選曲(スペースシャワーTV ハロプロ特番の選曲・特設サイト解説文など)もやっています。  

プロフィール

新卒から約5年半、スペースシャワーネットワークで邦楽ロックを中心とした音楽コンテンツの営業・宣伝や新人発掘をしていました。2014年にスマートニュースに転職してからも、執筆 / 編集を続けています。得意ジャンルは女性アイドル(特にハロプロNegicco)、邦楽、女性のライフ・ワークスタイルなど。企業採用コンテンツの執筆も多数行っています。取材依頼お待ちしております。

※ご連絡はachico.wあっとまーくgmail.comまで

 

SUUMOタウン:エッセイ寄稿

この記事がバズって豊島区長に届き、なんと対談することに……!

Engadget日本版 連載中:「ワーママガジェット育児日記」

ガジェット専門媒体「Engadget日本版」にて、コラム連載がはじまりました。驚くほど読まれてます。育児する上で買ってよかったデジモノを紹介していきます。

ウートピ対談連載中:「女子会やめた。」

ただなんとなく集まったり、グチるだけの飲み会はそろそろ卒業しようと思う。もっともっと、ガツガツ生きたい。そんな冴えないOL、小沢あや29歳。人生を楽しむヒントをもらうため、強い女性に会いに行くという対談連載です。

ウートピ過去連載:「アイドル女塾」

アイドルオタク歴20年以上の小沢が、OL目線でアイドルの凄さを伝えるコラム連載です。アイドルファン以外にも、彼女たちの魅力を伝えたい! ということで、女性に向けて書いています。 

 

ウートピ:インタビュー執筆

CINRAJOB:インタビュー執筆

クリエイティブ業界に特化した求人媒体CINRA.JOBにて、求人広告記事を制作しました。

 

このところはウートピで企画執筆することが多いです

マイナビウエディング kekoon(インタビュー記事)

二児の母にして東京五輪出場! メダリストに聞いた当時の子育て - Kekoon(ケコーン) - 結婚・結婚式・恋愛に関するサムシング情報をお届け!

MISFIT LIFE(ウェアラブル端末オウンドメディア 体験レポート記事)

バンジーワークアウトを体験取材してきました。 

 

TIPNESSの新プログラムを体験してきました。

 

東京タワーでの休日朝ヨガ体験と、女優・内山理名さんへのインタビュー記事です。

SOLO(「さみしさは敵か」特集インタビュー)

漫画家の永田カビさんにインタビューしてきました。

旅レポート(東京都観光事業 記事広告と観光パンフレットへの寄稿)

ユーキャン マナトピ

結婚して兼業主婦ライター(?)になったので、生活感丸出しの記事も書きました。15分で3品調理とか、洗濯物を畳まず効率的に収納するテクを紹介しています。

A kimama(アウトドア媒体)

超インドアOL、野外といえばフジロックくらいしか活動していないんですけど、お声がけいただき初心者向けの登山記事を書きました。ガチの有識者の方々にあれこれお話を聞いています。まだ続くので、ぜひぜひ。

企業採用コンテンツ(スマートニュース株式会社)

今まではアプリ内のコンテンツ編成担当だったんですが、3月からインハウスエディターに転向しました。いつのまにか、本業もライターに。企画から、社員インタビュー〜執筆まで1人で黙々と更新しています。

CINRA.JOB(中途採用広告記事)

 

外部の採用コンテンツ・社内報もお手伝いしています。

 

SNEAKER HEROES 「駆け抜ける足」

音楽シーンで活躍するアーティスト・アイドルに、スニーカーファッションについて伺うインタビュー連載です。ブッキングも含めて担当しております。 

エンタメNEXT(女性アイドルについてのコラム・ライブレポート)

Berryz工房という奇跡「無期限活動休止」の意味

もはや若手ではない~スマイレージ TIFで貫録のステージ~

11・26 さゆがいなくなる日 ~新生モーニング娘。は紅白カムバックなるか~

とびきりメロウなアイドルEspeciaがリキッドルームで魅せたステージ 

Negiccoで会場みんなが相思相愛!

横浜アリーナの大舞台で見たアップアップガールズ(仮)の底力

東京女子流 小西彩乃が歌姫として雪辱を果たす時~9.13赤坂ブリッツで3rd JAPAN TOURのリベンジなるか

「ベリーズ行くべ!」Berryz工房が盟友たちと作り上げた武道館

東京女子流 アルバム再現を軽々と超えて成熟させた圧巻のステージ 

Negicco、Shiggy Jr.とラインダンスで相思相愛!

〝ライブハウス〟を体感せよ! ひめキュンフルーツ缶、ファンと作り上げたワンマンライブ 

アイドルシーンに突如斬り込んできた〝清 竜人25〟

さくら学院が初代生徒会長・武藤彩未に繋いだバトン 

ソロアイドル界にとっての希望——武藤彩未

Dorothy Little Happy 〝お嬢さん〟の殻を破った力強い攻めのステージ!

ハロプロのこれからを担う℃-uteが雨の恵比寿に響かせたもの

道重さゆみが4329日全てを捧げて横浜アリーナに導いた、モーニング娘。'14の集大成 

道重さゆみが後輩に見せた景色……娘。が横浜アリーナに帰ってきた!

Especia、満員のO-EASTでメジャーデビューを堂々宣言!

「命の保証は出来ない!」アプガ2時間ノンストップライブ開戦 

ソロアイドル武藤彩未、激動の2014年を締めくくる『OWARI WA HAJIMARI』

東京女子流 「ザ・単ドク」初回公演は渾身の11曲ノンストップライブ!

Negicco「Perfumeが待つNHKホール」へ!

「売れたい!」Negicco、ブレイク前夜のリキッドルームで決起集会

Negicco、11年振りのNHKホールでPerfumeと再会!

清 竜人25、渋谷O-EASTで堂々スカートめくりのハーレムフェスタ

東京女子流 「ザ・単ドク」初回公演は渾身の11曲ノンストップライブ!

Berryz工房にかけられた11年間の魔法 ~武道館ライブレポート前編~

「Berryz工房は永久に不滅です!」~武道館ライブレポート後編~

武藤彩未が高校卒業、制服のまま「もうひとつの卒業式」

Negicco、赤坂BLITZで史上最長のラインダンス!

武藤彩未、自己ベストを更新! 渋谷公会堂単独公演『BIRTH』ライブレポート前編

本人からの逆サプライズも! 武藤彩未・渋谷公会堂単独公演『BIRTH』ライブレポート後編 

Negicco 「次の夢は武道館」夏の野音で堂々宣言! ライブレポート前編

Negicco 夏の野音で田島貴男と1・2・サンシャイン! ライブレポート後編

アップアップガールズ(仮)、野音公演に3000人! ラストはビキニで大サービス

「みんなで売りましょう」タワレコ社長が武藤彩未を大絶賛!

アイドル界は武藤彩未がバラードで制す! タワレコ社長も応援体制

〝武藤彩未最後の勇姿〟残された時間を噛み締めたLIVE

武藤彩未が歩み出した〝新しい一歩〟。12.23ラストライブレポート

 

エンタメNEXT(アーティストインタビュー記事)

「買い物は他も回って、最後に戻る派!」武藤彩未「3つの“I”」インタビュー 

「カラオケでは、やっぱり聖子ちゃん!」武藤彩未「3つの“I”」インタビュー 

「さくら学院を一緒に卒業した2人との共演が夢!」武藤彩未「3つの“I”」インタビュー 

Shiggy Jr.森夏彦インタビュー連載1回目 「アイドル・Negiccoにハマった理由とその魅力」

Shiggy Jr. 森夏彦インタビュー連載2回目「Negicco現場のあたたかさ」

Shiggy Jr.森夏彦インタビュー連載最終回 「アイドル・Negicco メンバー3人それぞれの魅力」

アイドル雑誌などなど

ENTAME (エンタメ) 2015年 04月号 ([雑誌])

ENTAME (エンタメ) 2015年 04月号 ([雑誌])

 

武藤彩未さんのインタビュー2Pを担当させていただきました

UPDATE girls vol.1 (ぴあMOOK)

UPDATE girls vol.1 (ぴあMOOK)

 

℃-uteの箱根ロケ12Pとアイドルネッサンス1P担当しました

UPDATE girls Vol.2 (ぴあMOOK)

UPDATE girls Vol.2 (ぴあMOOK)

 

 ※X21のインタビュー2P担当しました

 

T-SITE NEWS(邦楽ロックバンドの紹介・ライブレポートなど)

go!go!vanillas「俺らが世界一かっこいいロックバンドだと思った」全国ツアー最終公演レポ 

【ライヴレポ】go!go!vanillas新ギタリスト加入!「今は僕たちの気持ちをぶつけて、最高に楽しみたいと思っています」

 

ウートピ(女性のライフスタイルについて)

※最新の寄稿記事はこちらからどうぞ

独身OLが住むべき街、池袋 一人を楽しむ女を救う適度なダサさと利便性 

友だちのSNSにイラっとした経験のある人が7割 ムカつき解消法は「あえて相手の幸せを祈る」

モー娘。鞘師里保の卒業はなぜメディアを騒がせたか 彼女の功績を振り返る

「可愛いね」を拒絶 女子校出身者が陥る、負の恋愛スパイラルとは? 

アラサーOLが住むべき街、高円寺 TSUTAYAもスタバもないけれど、彼氏がいなくても生きていける

男がいつか卒業する街、高円寺 タワマンの存在しない、サラリーマンのネバーランド

“恵比寿在住”は女の加圧トレーニング 家賃12万円を払って独身アラサーが手に入れるメリットは?

街の瘴気で婚期を逃す…恵比寿在住10年目の高年収サラリーマン「元カノの結婚で、やっと我に返った」

社会人の永遠のテーマ「自己アピール」はアイドルに学べ!

女が“ぽっちゃり体型”のままで社会に受け入れられるには?

マツコも応援、職歴13年アイドルに学ぶ“お局化”しないオンナの生き方

「極論を言えば、もう結婚しなくてもいい」人気占い師・アイビー茜が語る、現代の女性

女性は異性に遠慮せず“いいくらし”をしていい AKBこじはるのバブリーさに学ぶこじはるのバブリーさに学ぶ

会社以外で“得意”を発揮すれば、日々が楽しくなる 「パラレルキャリア」のススメ

小沢あやが読む 山崎ナオコーラ『かわいい夫』

「あなたの欲を取り除いてあげたい」悟り系アイドル小田さくらに学ぶ

アラサーが出しゃばりすぎず存在感を出すには? 飲み会でも使える“司会者スキル”を奥浜レイラに聞くで使える司会者のコミュニケーション術

アンジュルムに学ぶ 若くて可愛い後輩社員との接し方 

夏フェスの魅力は音楽だけじゃない! 初心者でも楽しめる意外なポイント

小池美由と小池百合子の孤軍奮闘

アイドルの“プロ”嗣永桃子に学ぶ 

普通のOLが編集長になるまでの道のり

年齢で自虐しないでんぱ組.incという生き方

トレンチコートは激戦アイテム 早めに確保したい主要ブランド

 

Spincoaster(音楽キュレーション / アーティストインタビューをしていました)

<インタビューなど>

Rootscoaster Vol.15/村上学 (テスラは泣かない。)

Rootscoaster Vol.16/吉牟田直和 (テスラは泣かない。) 

Rootscoaster Vol.21 カジヒデキ

Rootscoaster Vol.24 / ピエール中野(凛として時雨)

Rootscoaster Vol.27 / 日暮愛葉

Rootscocaster Vol.41 / 佐々木亮介(a flood of circle)

SPIN.DISCOVERY -VOL.02- アーティスト対談 :池田智子(Shiggy Jr.) × 仮谷せいら

Power Push of FUJI ROCK ’14 by achico

Power Push of TOKYO IDOL FESTIVAL ’14 by achico

(ディスクレビューも沢山していたのですが、ログが残っていない……!) 

ラジオパーソナリティー Suono Dolce『MUSIC GO ROUND』(音楽番組の選曲とかMCとかモーニング娘。特集のゲスト出演とか)

4月ゲスト「ROTH BART BARON」

5月ゲスト「Brian The Sun」

6月ゲスト「SISTER JET」

7月ゲスト「王舟」

8月ゲスト「 go!go!vannilas」

9月ゲスト「あらかじめ決められた恋人たちへ」

6月のモナレコードは異色コラボで異色企画

 

自宅インテリア掲載誌

SPRiNG インテリアBOOK 2014 (e-MOOK)

SPRiNG インテリアBOOK 2014 (e-MOOK)

 

 

Tokyo graffiti #49

Tokyo graffiti #49

 

 

mina 2012年5月号[雑誌]

mina 2012年5月号[雑誌]

 

 

spring (スプリング) 2010年 10月号 [雑誌]

spring (スプリング) 2010年 10月号 [雑誌]

 

 

mina (ミーナ) 2011年 09月号 [雑誌]

mina (ミーナ) 2011年 09月号 [雑誌]

 

 

mini(ミニ) 2016年 02 月号 [雑誌]

mini(ミニ) 2016年 02 月号 [雑誌]

 

 

その他女性ライフスタイル誌

オズプラス

オズプラス

 

  ※手帳に書きためた旅日記を掲載いただきました

OZplus増刊 2016年版 とびきりの手帳活用術(2015年12月号) [雑誌]

OZplus増刊 2016年版 とびきりの手帳活用術(2015年12月号) [雑誌]

 

  ※手帳に書きためた旅日記を掲載いただきました

 ※2015年 注目のスニーカーについてひっそり語りました。

 

アイドル界に新ジャンル「リキッド級」 知名度と親近感どっちも堪能 - withnews(ウィズニュース)

※アイドルに注目しているライターとしてコメントしました

 

イベント登壇

下北沢で語られる「音楽業界の未来2015」 | ガジェット通信

 

MUSIC HEAPS / dacapo

あれこれ執筆していましたがサービス終了……。

 

おまけ:MV協力

ドラマシーンを自宅(池袋時代)で撮影しました。

 

ドラマシーンを自宅(池袋時代)で撮影しました。

 

今年もフジロックに行かせてくれる会社には足を向けて眠れない

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7月になったことだし、久々に日記を書くことにした。原稿も書かなくちゃいけないけれど、助走をつけるために。お金にならないことを、ぼーっと綴ってみるのもいいことなのかもしれない。

 

「ぷつりと糸が切れ、突然フジロックに通しで行くことに決めました。完全に勢いなので、宿探しはこれからです。1人だけど、現地行けば友達いっぱいいるしなんとかなるでしょう。きっちり休むことができ、且つ10万レベルの出費にも動じない程度にはお賃金をいただいていますので(これくらいは見栄はっていいでしょ!)、会社には足を向けて眠れません。ありがとうホワイト企業。苗場から見た会社の方角とかいまいちよくわかんないけど、宿がなかったらそもそも本当に眠れないかもしれません」

 

……と、そんなことをfacebookに書いてみたら、7分後には知人のおかげで4泊分の宿が確保出来た。凄い。私は結構な面倒臭がりなので「旅に出たい」と言いながらも、なかなか予定を立てられないことが多いのだけれど、決定事項となってしまえば自然に動けるものなのだな、と思った。

 

そんなこんなで、本日11時にフジのタイムテーブルが発表された。ゆっくりチェックしたいので、珍しく昼休みをずらして取って眺めた(そもそも、ヘッドライナー以外は誰が来るんだかいまいちわからないまま休暇とチケットをとってしまったのだ)。観たいアーティストの出演時間が被ってしまったが、ここは海外のバンドを優先したい。元々洋楽には明るくないのだけれど「チケット代の元を取りたい」という、貧乏症故だ。じっくり予習をしてから苗場に挑もうと思う。

 

今年も去年と同様、前夜祭と移動日を加味して木〜月で休むことにした。手帳を広げながら、「同じ部署にフジロックに行くタイプの人がいなくて良かったなあ」と、卑しいことを思ってしまって反省したりもした(休みが被ることを考えると、もし「大丈夫だよ」って言ってもらえても、気を遣うし)。もし来年の今頃、フジロックに足を運ぶようなタイプの方が入社してきたら、笑顔で迎えられるようにしたい。そんなこんなで、「来年はどうなるかわからないから、今年で最後」っていう覚悟で、全力で楽しもう。イエーイ。

 

今週のお仕事告知

ウートピにて、新連載(対談)『女子会やめた。』が始まりました。 初回の対談相手は、占い師のアイビー茜さん。キャリアや恋愛、SNSの活用方法について語っています。

 

こちらもウートピで連載している『アイドル女塾』の第4回。AKB48グループ、唯一の昭和世代、こじはること小嶋陽菜さんについてのコラムです。

 

こちらもウートピ。以前小柄な男性から反響をいただいたブログ記事を再編集したものです。「絶対背が高い人がいい〜」って話す女性は、多数存在します。最終的に恋愛の基準を決めるのは自分自身ですが、パサっと切り捨ててしまうなんて勿体ない。たまにはハイヒールを脱ぎ捨てて、カチカチになったふくらはぎと一緒に、考え方もほぐしてみませんか、ということを言いたかったけどちょっと偉そうかな……と反省しています。ワー!

女子会とは、音ゲーである

女子会って、何だ?

もうそろそろ”女子”って年齢でもないし、タイミングを伺いながら「わかるー!」「すごーい!」を繰り出す音ゲーをしている時間もなくなってきた。もちろん、話していて刺激をもらえる友人はたくさんいるけれど、ただなんとなく集まったり、グチるだけの飲み会はそろそろ卒業しようと思う。もっともっと、ガツガツ生きたい。

新連載(対談)『女子会やめた。』 始まりました

 

冴えないOL、小沢あや29歳。人生を楽しむヒントをもらうため、“強い女”に会いに行くという対談連載です。初回の対談相手は、多くのファッション誌の占い特集で活躍されている、占い師のアイビー茜さん。今年の新春放送では、占い界のグランプリを決める『THE的中王2016』に出演し、見事優勝。フジテレビ・ノンストップ!で紹介され、現在も話題沸騰中の『ルナモンスター占い』の生みの親でもある彼女。人気・実力を兼ね備え、若い人材が少ない占い業界で独り勝ちしている強い女性です。

 

アイビー茜さん、もっちりした色気が半端なかった。垂れ目なのに、猫っぽい。強そうだけど、ほっとけない感もある。ああいう雰囲気は、どうやったら出せるんだろうか。アイビーさんとは共通の友人が何人もいるから、会おうと思えばすぐ会えた。けど、友達の人脈に便乗じゃなくて、きちんと仕事で会いたい! と思っていたのです。実現してよかった。

こじはるはアイドルであり、ロックスター

ウートピのコラム連載、『アイドル女塾』第4回が更新されました。

今回はAKB48グループ唯一の昭和世代、こじはること小嶋陽菜さんの素晴らしさについて書きました。「病んでる」売りをする若手の姿勢に警報を鳴らしつつ、自分は徹底してキラキラした部分しか出さないところ、超かっこいい。以下、コラムから抜粋です。

 

アイドルファンとしては、どうしても”質素で慎ましい子でいてほしい”とか”業界に染まらないでほしい”とか考えてしまいがち。各種メディアでも、”休みもないのに給料が安い”とか、”大人に搾取されている”、なんていうネガティブなコラムをよく目にします。

そんな世知辛いアイドル業界、国民的アイドルグループのオリジナルメンバーが稼いでなかったら、夢がないものです。もちろん、給与は対価ですし、そればかりを考えてアイドルをしている子は多くないはずですが、小嶋さんは豪快な生活を後輩に見せて、出世へのモチベーションをあげているのでは?そう、こじはるはアイドルであり、ロックスター。”ギョーカイ、稼いでナンボ!”という芸能界ドリームを、体現している特異な存在です。

 

奢り奢られって、男女間のことがよく話題になるけれど、年下の同性への振る舞いに人間性が出ると思う。かっこよく、こじはるみたいに生きたいなー!

 

小嶋陽菜写真集 『どうする?』

小嶋陽菜写真集 『どうする?』

 

ついに昭和世代がAKBからいなくなってしまうのが、とても寂しい。別の新連載も始まったので、またこちらでお知らせします。イエーイ!